お店応援ドットコムの三上です。

今日は私も大好きなピザの話です。ピザと言えばもっちりタイプのナポリピザと、さくさくクリスピータイプのローマピザとがあります。

私は、食事として食べるなら腹にたまり、日本人が大好きな「もちもち食感」のナポリピザが好きです。っがワインを飲みながらつまみ感覚で食べるには、具の味がストレートにわかる「さくさくクリスピータイプ」のローマピザが好きです。

まぁ、結局どちらでも良い。っということなんですがね。でも昼のランチは腹にたまるナポリピザ、夜のディナーは適度に腹にたまり、出来るだけお酒もたくさん飲んでもらえるように食感と、具材の味を楽しむローマピザが一つのお店提供できたら良いですね。

そんな夢のような話を一台のピザ窯で実現させるのが、このガスピザ窯架台付 モンテフィオーレです。

ナポリピザと、ローマピザの違いは食感だけでなくピザを焼く温度にあります。ナポリピザの場合はピザ窯の温度は400°以上の窯で1分くらいで焼きますが、ローマピザの場合ピザ窯の温度は250°で2分くらい焼くそうです。

ナポリピザ

ナポリピザは、本場イタリアでは薪窯使って焼く店が多いそうです。薪窯は、窯の温度が400°以上になるそうです。このガスピザ窯架台付 モンテフィオーレは窯の温度が550°くらいまで上がるのでバッチリ焼けますよ!

ローマピザ

ローマピザも高温で焼くナポリピザもどちらもやけます。ガスピザ窯架台付 モンテフィオーレお店応援ドットコムで販売中です。