肉まん用の蒸し器 MME-530
お店応援ドットコムの三上です。
12月も2週目に入り「冬!」というような寒さになりましたね。みなさんはもうコートを着てますか?この時期は電車の中は暖かいせいか意外とコートを着てない人も多いんですよね。
でもスーツ姿で肩をすぼめて歩くサラリーマンを見ると、我慢せずコートを着れば良いのにと思います。総武線のホームは、そんなやせ我慢族がいっぱいいます。もちろん私は着てますよ!!オヤジですからやせ我慢せず、風邪引かないようしっかり着てます。
話し変わりますが、寒くなると無性に食べたくなるのが熱々の肉まんです。蒸し器から湯気が立ち上る瞬間がたまりません!!体も温まるし、お腹も膨れるのでコンビニの肉まんは、ちょくちょく利用します。
ところで肉まんの上手な蒸し方または、上手な蒸し器の使い方知ってますか??
一言、肉まんの入れるタイミングにあります。蒸し器の庫内が十分に温まり水蒸気が十分充満してから、肉まんを蒸し器の中に入れることです。その時心の中で「美人に買ってもらえよ」っと念じることも大切なキーワード・・・・・の訳はありませんね。
肉まんは蒸し器の庫内が十分温まってないと、肉まんに水滴が付き「べちゃ」っとなってしまいます。この蒸し器 MME-530 中部コーポレーションも同様です。
蒸し器で温めた肉まんはこの季節コンビニの定番商品ですね。この蒸し器 MME-530 中部コーポレーション製品もいろんなところで見かけますね。
肉まんはいつからあるの???肉まんの歴史は意外と古く大正時代には中華街で中華饅頭として売られてたそうです。その後中村屋が支那饅頭の名称で、肉入り・餡入りとして売り出し昭和28年にヤマザキが肉まん・あんまんとして発売したんだそうです。
コンビニのない時代パン屋さんの店頭で肉まんを売ってましたよね。お店応援ドットコムでは肉まんは売ってませんが、蒸し器 MME-530 中部コーポレーション製品取り扱っております。
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